Line Chaseは、ラインをめぐる手軽で楽しい対戦。相手と交互に、共有の5×5グリッド上でマスを取り合う。盤面が埋まる前に相手より多くのラインを完成させれば、ラウンドは君のものだ。ゲームはこれだけ — 面白さはどうやってそこにたどり着くかにある。
1. 盤面
対戦はすべて5×5のグリッドで行われる — マスは全部で25個。マスの数字はただの飾りで(ボードスキンによって変わる)、重要なのは自分が取るマスの位置だ。
2. 交互にプレイ
- プレイヤーは交互にターンを行う。自分のターンでは、空いているマスをどれでもタップして取ろう。
- 1ターンにつき15秒。ライブのカウントダウンが残り時間を表示する。
- 両プレイヤーがタイマー終了前に手を選べば、ゲームはすぐに次へ進む — 待ち時間はなし。
- 時間切れになると、公正な自動選択が代わりに行われ、試合が止まることはない。
3. ラインの完成
ラインとは、自分のマスだけでそろった1行、1列、または2本の対角線のいずれか。完成した瞬間に光り、スコアに加算される。
- 5行 + 5列 + 2本の対角線 = 盤面には12本のラインが作れる。
- 1つのマスが複数のラインにまたがることもある — 賢い配置がすべてだ。
4. 勝利条件
盤面が埋まると(または試合が何らかの形で終わると)、より多くのラインを完成させた方がラウンドの勝者だ。両プレイヤーは常にお互いのライン数を見られる — ただし相手の盤面や作戦は見えない。ライン数が同じなら引き分け。
5. フェアプレーとタイマー
- ターンは制限時間制:全員が同じカウントダウンを見るので、回線が遅くても誰かが不当に有利になることはない。
- 一度抜けて戻ってきても、残り時間そのままで同じターンに復帰する — 時間が自分に有利にリセットされることはない。
- オンラインの結果はすべて、記録された手からサーバー上で再検証される。だから勝利は常に実力で勝ち取るもので、不正は通用しない。
6. 試合からの離脱
1対1の試合が始まったら、途中で抜けると負け扱い — ラウンドは相手のものになる。一方が長時間反応しない場合、試合は残っているプレイヤーの勝ちとなる。アプリを閉じても負けからは逃げられない。
7. コイン、エントリー&パワーアップ
- ボットとの対戦は無料で、完全オフラインでも動く。ボットに勝ってもコインは稼げて — 再接続時にアカウントへ同期される(公正な1日の上限まで) — ただしボット対戦でランクが変わることはない。
- ランク制の1対1およびグループ対戦では、少額のコインエントリーが必要 — 各プレイヤーのエントリーが試合のポットを形成する。プラットフォームはポットからわずかな10%の手数料を受け取り、残りが賞金になる。1対1では勝者が賞金を総取り、グループ対戦では上位の数名で分け合う。コインは仮想のもので、ゲーム内の遊び用 — 現金的価値はない。
- パワーアップを使えば、ラウンドを自分に有利に傾けられる。それぞれの効果はパワーアップガイドをチェック。
8. ランク&成長
試合に勝ってXPとランクポイントを稼ぎ、レベルアップし、アバターをアンロックして、国内・世界のリーダーボードを駆け上がろう — ブロンズからレジェンドまで。ボット対戦は絶好の練習になるが、ランクは変わらない。
以上だ — 盤面をつかんで、チェイスを始めよう。質問は?お問い合わせ。